01 あおぞら投信とは
投資を、もっと身近で信頼できるものに
あおぞら投信は、2014年2月にあおぞら銀行グループの資産運用会社として設立されました。「日本に投資の文化を広めたい」という強い情熱のもと、個人のお客さまから地域金融機関まで、幅広いお客さまの資産形成を支えてきました。
- Company profile 会社概要
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設立 2014年2月4日 資本金 5億円 株主 (株)あおぞら銀行(100%) 所在地 東京都千代田区麹町6-1-1 事業内容 金融商品取引業(投資運用業、第一種金融取引業、第二種金融商品取引業)
- Corporate philoshophy 企業理念
- お客さまのために業務を遂行し、お客さまの大切な資産形成のお役に立ち、豊かな人生を過ごすための商品を提供する。
Key numbers 数字で見る
- 運用資産残高(2026年3月末)
- 5,400億円
- 取扱販売会社数(2026年3月末)
- 100社
- 社員数(2026年4月末)
- 約60名
- 設立からの歩み
- 12年
資産運用残高の推移
設立の2014年から右肩上がりで成長し、2026年3月末時点で、5,400億円に到達。10年間で積み上げてきた信頼の証です。
運用資産残高*の推移(2014年7月末~2026年3月末)
- 公募投資信託と私募投資信託の合計値
お取扱販売会社数の推移
銀行・証券・保険・信用金庫など全国の金融機関へ広がり、2026年3月末時点で100社に。あおぞら銀行グループ以外の販路拡大に力を入れております。
公募投信 取扱販売会社数の推移(~2026年3月末時点)
- 銀行:親銀行含む/保険会社:iDecoでの採用
あおぞら投信の販売網
公募投資信託販売会社(地域金融機関)一覧
- 青い箇所が当社ファンドを取り扱いしている販売会社がある地域。
- あおぞら投信、2026年3月末時点(販売会社には取次先を含む。ネット証券は除く)
02 あおぞら投信の役割
信頼に応え、価値を積み上げていく
資産運用を通じて、資金を個人から社会へと循環させ、経済の成長と未来の価値創出を支えています。
資産運用会社の役割
資産運用会社は、個人・機関投資家から投資信託を通じてお金を預かり、株式・債券・不動産などに投資することで資産を「守り、育てる」ことを専門とする会社です。
- Social impact 01 資産を投資へ
- 個人のお客さまの資産を貯蓄から投資へと導き、資産形成の選択肢を広げています。
- Social impact 02 投資を、社会へ
- 投資資金を企業や市場へとつなぎ、経済の成長を支えています。
- Social impact 03 社会を、未来へ
- 長期的な資産運用を通じて、持続可能な社会の実現に貢献しています。
