動 画

月刊Say!ちゃんねる 2025年11月号【全体版】

『月刊Say!ちゃんねる』の前半では、「今の経済トレンドが10分で深く分かる!」をコンセプトに、世界経済を取り巻く状況を解説しております。後半の『あおぞら投信 定点観測』では、あおぞら投信の代表的なファンドについて、直近の動きや組入銘柄の変化など月次レポートを基に解説しております。

月刊Say!ちゃんねる11月号のテーマは「首相交代!自維連立で株価・為替の行方は?」でございます。10月に行われた自由民主党の総裁選において、高市早苗新総裁が選出されました。ただ、その後首相指名選挙を前に公明党の連立離脱、その後電撃的な日本維新の会との連立樹立と、めまぐるしい経緯を経て高市総理誕生となりました。やっとスタートラインに立ったと言える高市政権ですが、足元の日本経済はまだまだ好調とは言えない状況で、物価高と対峙しなければならないという状況です。今後行われる高市総理の経済政策について考えていきます。

00:00 オープニング
01:39 今月のトピック「首相交代!自維連立で株価・為替の行方は?」
02:36 高市総理の経済政策とは?
05:57 為替への影響は?
08:10 長期的な株式市場の見通しは?
10:01 『あおぞら投信 定点観測』
10:30 9月のマーケット概況 振り返り
12:20 ぜんぞうシリーズ
14:12 ぜんぞうプラスシリーズ
14:52 ろくよん
15:26 てつさん
15:53 十年十色シリーズ
17:02 満天観測
17:40 しゅういつ
18:39 まくあき
20:05 ジャパン・コア・アルファ
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▶『月刊Say!ちゃんねる』(前編:マーケット解説)
「今の経済トレンドが10分で深く分かる!」をコンセプトに、世界経済を取り巻く状況を解説しております。


▶『月刊Say!ちゃんねる』(後編:あおぞら投信 定点観測)
あおぞら投信の代表的なファンドについて、直近の動きや組入銘柄の変化など月次レポートを基に解説しております。
 

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ぜんぞうシリーズ※1と十年十色シリーズ※2の取引に関する重要事項

■ぜんぞうシリーズの基準価額が11,500円に到達することを示唆あるいは保証するものではありません。■十年十色シリーズの基準価額が13,000円に到達することを示唆あるいは保証するものではありません。また、運用期間中は株式を最大70%組み入れますので、市況動向等によっては大きく元本割れが生じる可能性があります。 ■本資料は、当社がその正確性、完全性を保証するものではありません。本資料の記載内容は作成時点のものであり、将来予告なく変更される場合があります。本資料のいかなる内容も将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

※1 ぜんぞうシリーズとは、「あおぞら・新グローバル分散ファンド(限定追加型)2014-08」以降に設定した同一の運用手法のファンドの総称です。

※2 十年十色シリーズとは、「あおぞら・新グローバル・コア・ファンド(限定追加型)2020-Ⅰ」以降に設定した同一の運用手法のファンドの総称です。

ご購入に際しての留意事項

投資信託は、国内外の株式や公社債等の値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額が変動します。また、為替の変動により損失を被ることがあります。したがって、投資家の皆さまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資家の皆さまに帰属します。
なお、投資信託は預貯金と異なります。また、投資信託は、投資信託毎に投資対象資産の種類や投資制限、取引市場、投資対象国等が異なることから、リスクの内容や性質が異なりますので、詳しくは、「投資信託説明書(交付目論見書)」の「投資リスク」を必ずご覧ください。

【投資信託に係る費用】
◆投資者が直接的に負担する費用

購入時手数料 3.3%(税抜 3%)を上限として販売会社毎に定める率を乗じて得た額とします。
換金時手数料 なし
信託財産留保額 なし

◆投資者が信託財産で間接的に負担する費用

運営管理費用
(信託報酬)
純資産総額に対して上限年率 1.6885%(税込)
その他費用 上記以外に保有期間等に応じてご負担いただく費用があります。投資信託説明書(交付目論見書)、契約締結前交付書面等でご確認ください。

※上記当該手数料等の合計額については、ファンドの保有期間に応じて異なりますので、表示することができません。

※上記に記載しているリスクや費用項目につきましては、一般的な投資信託を想定しております。

※費用の料率につきましては、あおぞら投信が運用するすべての投資信託のうち、投資家の皆さまにご負担いただく、それぞれの費用における最大の料率を記載しております。